幸福実現党 和歌山

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国防関連

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”(河)(核を)中国も北朝鮮も韓国もロシアもですね、そして向こう側のアメリカすら持ってると。そういう中で本当に我が国は何もそれを考えなくていいのかということは必ずきますから、これ核兵器については本当にこれ考えないとですね、100%手遅れになります。(江)そうですね。あの幸福実現党としてもですね、党総裁がですね、「抑止力としての核装備を」っていうこともだいぶ前にですね、発言してまして、結構あの色々と意見はあるかもしれませんが、本当の意味で世界平和、よくね「核反対」ってよくありますよね。で、我々もね気持ちは一緒なんですよ。各兵器はない方がいいです。ない方がいいんだけども、ただ言いたいのは、独裁国家、あの先制国家の核と、自由主義圏の核は違うんだというこの議論はしたい。で、日本の中の、核反対論者は意外とよく見ると、自由主義圏の核はガンガン言うんだけど、中国、北朝鮮の核やめろってあんまり聞かないんですよ。これは一体なぜでしょうかと。で、あの幸福実現党としては、核兵器廃絶には順番があるんだと。最初はあの独裁国家、共産党、だから中国とか北朝鮮の核をなくし、その後、自由主義でなくしてもいいけど、今100%に近い確率で、中国、北朝鮮は核は外さないんでね。いやこれ、無理ゲーというか(河)そうですね。(江)無理でしょっていう。そうするとやっぱりその自由主義権が、私たちが幸せに生きる政治体制が、守るためにはやっぱりバランスオブパワーっていう考え方は、リアリズム世界としては絶対出てくるんですよ。で、ここの議論を避けちゃだめだというのを幸福実現党は言ってるんです”(再生20:11頃より)
【2027年危機】台湾有事は本当に起きるのか?日本が握る決定的役割(河田成治氏×江夏正敏②)【言論チャンネル】

”(エ)(国防において)アメリカは世界を見ているので日本だけじゃない。で、まぁ日米関係すごく重要です。で、まぁ私にとって、これもう全てだと思うんですけれども、だけども、アメリカ政府の関係者からすると、世界を見ているので、全ての国々、あるいは同盟国の、まぁ面倒は見られる、実際には。で、民主党政権の時は統治能力の問題がある。だからよくあのまぁこの番組でも申し上げているんですけども、この、アメリカは守る意思があるかどうかはポイントじゃない。能力があるかどうか。(里)意思じゃなくて能力、はい。(エ)で、民主党政権になると意思があるかどうかわからない。で、あとそもそも統治能力がないので、あの能力もない。で、共和党になると期待が高まるんですけれども、でも、意思がポイントじゃない、能力があるかどうか。で、私は今アメリカの軍事能力が、今その再建中。もう1回作り直してる再建中ですけれども、かつての軍事力ではない。で、当然あの、中国も動いてるので、中国は相対的には力がやっぱり増している。空母もどんどん作っている・・”(再生24:57頃より)
米政治学者が語る高市政権の現在地/台湾有事/存立危機事態発言/日本の核保有論(ゲスト:米政治学者ロバート・D・エルドリッヂ×里村英一①)【言論チャンネル】

”(里)要するにその、皆さんの安全を、平和を守るために考えなきゃいけないことを考えずに平和が守られるわけないんですよ。考えること自体が「悪だ」となっちゃうのが、戦後80年間の日本の事態ですよ。(用)それでですね、やっぱり問題があるわけです、問題点が。それは何かと言うと、その核の、誰が決心するの?と。首相でしょう?(里)そうです。(用)任せられますか?(里)本当そうですね。(用)残念ながら、そういう訓練も受けてなければ、そういう、いわゆるそのなんて言うんですか関心もなければ、でもトップに立つと、基本的に、そういう核の最後は引き金を引くという仕事があなたの仕事ですからね。(里)最高指揮官ですからね。(用)で、私は、だから日本は日本なりの決心グループをどうするかっていうことを作らなきゃいけない。私は今の主相だけでは、おそらく無理だと。政治家の経歴から言ってもできないですよ。できる人なんかいないですよ。ま、でもそれがある程度判断がしっかりした人がついたとして、やっぱり決心グループというのは、たくさんあっても決まりませんからね。3人から5人の間のグループにしないと駄目なんだろうなと。私あのこの前、伊藤貫さんがよく言うのが、「なぜ日本だけ核持っちゃダメなんですか?」って言ったら、「日本人は何を考えてるか分からないからだと、アメリカ人が言うって」。(里)思想的にやっぱりそこに行くわけですか。(用)クラゲなんですよ、日本人は・・”(再生15:01頃より)
【国防最前線③】次世代防衛構想――中国軍を無力化するEMP弾(電磁パルス)とは?(元陸将:用田和仁×里村英一)【言論チャンネル】

”周囲を広く把握する「捜索用レーダー」と異なり、精密な分析のために一つの目標に電波を当て続けます、これが、問題の「レーダー照射」です。これにより、目標の動きを精密に分析し、目標の移動方向や速力を正確に把握し、ミサイルや大砲を当てることができます。例えるならば、猟師がライフルを下ろし、クマを探して周囲を見回している状態が「捜作用レーダー」です。一方、クマを見つけ、ライフルを構え、スコープにクマを捉え、いつでも狙撃できる状態が「火器管制用レーダー」の「レーダー照射」です。この状態は引き金を引きさえすれば弾丸がクマに命中する状態でもあります。つまり「レーダー照射」とは、「ボタン一つでミサイルが当たる状態」ということなのです。今回の事件では、正にレーダーが照射されていました。中国側は「捜作用レーダー」を使用したと説明していますが、捜索のために照射をする必要はなく、言い訳をしているようにしか思えません。つまり、航空自衛隊の戦闘機は動きを精密に分析され続けていたということであり、中国の戦闘機が、仮にミサイルなどの発射ボタンを押した場合、飛んできたミサイルにより空自機が激墜されていた可能性もあるということなのです。このように「レーダー照射」はとても危険な行為であり、国際法上も、武器を使用したと同じと見なされるものなのです”(再生3:17頃より)
一般人にはピンとこない?中国軍「レーダー照射」の危険性、そしてホントの意味合いとは?≪元・海上自衛隊員が語る≫

”(悠)結構日本人としては、「いやそうは言ったって、中国が日本に本当に核を落とすことなんてないでしょう」って言ってる人もいるかもしれない。(曽)そう思いたいけれども、それは願望であって、その何かその、リスクって、ま、安全保障を考える上で、そんな願望だけでやってたらね、「そんな、日本に攻めてくることないでしょう」と。「核兵器を撃ってくることもなければ、侵略されることもなければ、だから軍隊だっていらないよね」って、できます?っていう話なんですよ。それが本当に通る世の中ですか?って言うとね、じゃチベットはどうなの?と、ウイグルだってどうなの?ということを見たらね、やっぱりそういうあの、願望が通じる国でもなければ、世界でもないわけなんですよ。だから抑止力っていうものがいるわけですよね。(悠)そうですね。(曽)避けては通れないんですよ。願望なんて通じない。相手の意思がね、どうかっていうことになりますから。(中略)戦争の合間合間に平和がやってくるっていうような現実だってあるわけですよね”(再生4:56頃より)
「中国のレーダー照射と、安全保障の未来」ながら聴き幸福実現トーク第94回

”強い日本になろうじゃないかと、うんその通りだと、今のままの日本では良くないと、こういう世界ですね。じゃもう1つは、じゃ核についてはどうなんだ?という話になると、時間的な長さから見ると、非常に長い時間はかかるかもしれないけども、やっぱり一瞬で人類を滅ぼしてしまうというような核兵器というものは、基本的に人間が手にしてはいけない。すぐにできるものなら廃絶をするべきものであるということをはっきり申し上げたい。え、別に、そういうことまで要認しろということは言いません。でも、現実から、現実から目を背けるなと、こう言いたいわけです。これ後でちょっとお話をしますけども、その部分は、いかに現実をぼかしてるかというのがよくわかるんですけども、え、いわゆる現実に核を保有してる国があって、そしてそれを恫喝して、それを政治に使い、そして近代化を進めてると。自分たちだけの核クラブを作って、それでいいのかと。その中で、日本というのは、おそらく世界の中で1番危ない環境の中にある国だと。核の話でですよ。そういう認識が、実感が、全く日本には湧いてないというのが問題です”(再生3:40頃より)
【国防最前線①】核保有国「中国・北朝鮮・ロシア」の連携で日本存亡の危機?日本核保有の是非。(元陸将:用田和仁×里村英一)【言論チャンネル】

”(悠)いや「防衛」大事なのは分かりますよね。(曽)当然でございます。(悠)ずっとだってこのチャンネルでも、ま、あの今回、中国が今強気、強気ってなんかこう中国がもう反発してきてるじゃないですか。(曽)ああもうね、ええ。(悠)で、ま、それに対してやっぱり日本も強く出るためには、今はなんとかアメリカが後ろ楯してくれてるから強気でいられるけど、やっぱり一定の防衛力って持たないと・・(曽)いやそもそもね、自分の国を自分で守る力を持っておくっていうのは基本ですよ。だからそのためにね、その防衛費を増やさないといけないと、それ分かります。いや、それやったらね、「核装備のことどう考えておられるんですか?」と。「どういう防衛の体制作っていかれるんですか?」というところですしね、そもそもがね。(悠)確かに。(曽)それもね、ま、言えること言えないこととかあるでしょうから、分かりますよそれはね。全部が全部大っぴらにして言いながらっていうのは難しいでしょうと。でもねそれやったらせめてね、本当に無駄なもん削ってほしい。(悠)はいはいはい。”(再生5:12頃より)
「防衛増税!?所得税・法人税・たばこ税が増税…」ながら聴き幸福実現トーク第90回

”(佐)WTO世界貿易機関があって、その中のGATSというサービス、一般サービス、貿易に関する協定っていうのがあって、日本だけがそのま、自衛隊、ま、軍の基地のね周辺とか、ま、危ないところにはその(土地を)買わせないというような留保をつけなかったということを並べ立てる人はいるんですけども・・(釈)言い訳ですかね。(佐)うん、その土地の所有制限ができないという言い訳で使われるのがそのWTOのGATSなんだけれども・・(釈)あの当時は、非自民の細川内閣だったんで、その時留保つけなくて、他のアメリカだとかは、あの必ず土地のあの購入に関しては留保つけたんだけれどもつけなかったと。(佐)そう。留保つけたらあのなんだろう、あの、投資すべき人たちも投資してくれなくなっちゃうなんていうね、そういう発想があったわけですよ。(釈)なんかそういう、下心があったわけですね(笑)(佐)これあの主導したの大蔵省であり、経済産業省になるんですけれども、できないことはないんですよ。であの、これ私も取材した時にね、いやそんなこと言ったらGATS協定した100何ヵ国とね、いちいちこれ交渉し直さなきゃならないんだなんてことをねしたり顔で言う人いるんですけど、そんなことないんですよ。あの、これ相互主義に乗っとって、で、中国の土地をね日本人は買えないんだから、あなたのところもあの買わせないようでいいんですよ”(再生1:11頃より)
中国による爆買い続く北海道の実態。フロリダの不動産規制を見本に!北極圏を巡る米中対立(対談②:麗澤大学国際学部教授・ジャーナリスト 佐々木類氏×釈量子)【言論チャンネル】

”(畠)原潜ていうこの機能の意義についてですね、今までのディーゼルとどう違うのかという辺たりを少しご説明いただけるとありがたいと思います。(矢)今、日本の潜水艦は、ディーゼルも積んではいますけど出力はリチウムイオン電池ですね。で、もうリチウム電池の場合はかなり長期間にわたり航行ができます。潜航して。それでもですね、やはり通常動力型っていうのは、いずれしてもシュノーケルを出して空気を取り込むということが必要なんです。内部で空気を発生するというメカニズムはありませんからね。だんだんと酸素が枯渇してくる、ま、ボンベとかなんかあるんでしょうけど。で、それに対して原潜の場合はですね、原子炉の熱を使って、その例えば水を生成する、海水を水に変えるとか、それから、大量の電力を発生するとかっていうことができるので、例えば乗員の居住環境にしても全く違うわけですよ。非常に長期にわって潜航しても居住環境はそう悪化しないと。酸素も水も十分に供給できると。それからあの、動力源としての電力が非常に豊富にありますから、水中での速度がですね40ノット以上を出せるわけですよね。通常動力ですとそんな値は出せません。30ノット足らずだと思うんですけども、で、この違いというのは決定的でして・・”(再生13:10頃より)
対中抑止の切り札“日本の原潜”。なぜ原子力潜水艦はすごいのか?軍事専門家が徹底解説。(ゲスト:元陸将補 矢野義昭氏④)【言論チャンネル】

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