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”(河)(核を)中国も北朝鮮も韓国もロシアもですね、そして向こう側のアメリカすら持ってると。そういう中で本当に我が国は何もそれを考えなくていいのかということは必ずきますから、これ核兵器については本当にこれ考えないとですね、100%手遅れになります。(江)そうですね。あの幸福実現党としてもですね、党総裁がですね、「抑止力としての核装備を」っていうこともだいぶ前にですね、発言してまして、結構あの色々と意見はあるかもしれませんが、本当の意味で世界平和、よくね「核反対」ってよくありますよね。で、我々もね気持ちは一緒なんですよ。各兵器はない方がいいです。ない方がいいんだけども、ただ言いたいのは、独裁国家、あの先制国家の核と、自由主義圏の核は違うんだというこの議論はしたい。で、日本の中の、核反対論者は意外とよく見ると、自由主義圏の核はガンガン言うんだけど、中国、北朝鮮の核やめろってあんまり聞かないんですよ。これは一体なぜでしょうかと。で、あの幸福実現党としては、核兵器廃絶には順番があるんだと。最初はあの独裁国家、共産党、だから中国とか北朝鮮の核をなくし、その後、自由主義でなくしてもいいけど、今100%に近い確率で、中国、北朝鮮は核は外さないんでね。いやこれ、無理ゲーというか(河)そうですね。(江)無理でしょっていう。そうするとやっぱりその自由主義権が、私たちが幸せに生きる政治体制が、守るためにはやっぱりバランスオブパワーっていう考え方は、リアリズム世界としては絶対出てくるんですよ。で、ここの議論を避けちゃだめだというのを幸福実現党は言ってるんです”(再生20:11頃より)
【2027年危機】台湾有事は本当に起きるのか?日本が握る決定的役割(河田成治氏×江夏正敏②)【言論チャンネル】
”(里)株価が上がれば昔は喜べたんです。バブル時は典型的に。なんだけど、今、株価が上がったからといって景気が良くなるわけではないというですね、状況にまで日本経済の体力がなくなってると。2026年も基本的には、あまり嬉しいニュースはなさそう。まぁあの、ウクライナ戦争がね終わるという嬉しいニュースあるけど、難しいかなって感じがします。(鈴)まぁ幸福実現党が、まぁ従来から主張しているように小さな政府論の全く真逆を今彼女(高市総理)は進もうとしてるわけですね。もうこれ以上こう、国債刷ってやるのは限界が来ているのにですね、まだ同じ路線をこうやる。で、先ほど里村さんおっしゃったように、戦争は一度始めたらやめられないですけど、やっぱり拡大財政政策を一度やり始めたらもう、やめられないんですね。やめると自分が悪人になるんで。そうすると、まぁ要するに今の自民党系の政治が続く限り、これからも、要するに、バラマキが行われて、まぁ日本がこれから滅びに向かうだろうということは分かります”(再生2:55頃より)
【2026年徹底予測】トランプ再来と習近平の暴走で加速する中国解体、日本経済は激動のピークへ。乱気流時代を突破する思考法と移民問題の真実。(新春対談:HSUディーン 鈴木真実哉×里村英一)
”(畠)(香港民主活動家ウィリアム・リー氏に)日本の皆様に何か一言お願いできればと思います。(ウ)はい。今年に入ってやっぱり政治に関わる話題が凄く、若い世代にもあの起こしているので、僕からすると凄っごく嬉しい事象ではあるんですよ。まぁ香港だって最初からみんな若い人が政治に関心を持っているわけではなくって、やっぱり何かの問題、何かが発生した後にしかやれなかったんで、で、まぁ問題が発生した後っていうともう、問題が発生しちゃったんで実際それで悲しむ、それによって、その傷つく人たちが凄くいて、結構遅い感じにはなってしまうんですよね。なので、今のところで、まだそこまで状況が悪くもないんですし、で、ちゃんと皆さんが関心を持っていれば、そしてちゃんと、その関心を行動に変えて、まぁ投票に行ったりとか、区役所のところだったりとか、あのちゃんと関心を持ってとか、あとまぁ色々社会の問題とかに関心を持ってもらえると、その状況は必ず良くなっていくと思いますね。僕も日本に来て7年目ぐらいしかないですけれども、よく言われるっていうのがまぁ、日本の投票率低いとか、政治への関心が低いとか、でもやっぱり、少しずつ良くなっている方向にはあるんですよね。それは間違いない事実だと思うので。で、皆さんが賛成するか反対するかとしても、あのまず、その議論に参加して、今のあの政党が嫌いだったら、もう別の政党に投票すればいいんですし、で、その過程を皆さんをよくするっていうのが凄くあの大事な過程なので、まぁ僕たちみたいに、もう香港に戻っていけるとしても投票はまずできないし、社会を、香港を良くするチャンス、機会がもうすでにないんで、なので、皆さん日本に、せっかくいい国に生活しているので、ちゃんと行動にとってもらえればすごく嬉しいと思っています”(再生19:26頃より)
香港民主活動家が「香港の今」を語る。「リンゴ日報」創業者有罪判決と香港民主党解散。日本の移民問題をどう見るか。(ゲスト:香港民主活動家ウィリアム・リー氏)【言論チャンネル】
”(エ)(国防において)アメリカは世界を見ているので日本だけじゃない。で、まぁ日米関係すごく重要です。で、まぁ私にとって、これもう全てだと思うんですけれども、だけども、アメリカ政府の関係者からすると、世界を見ているので、全ての国々、あるいは同盟国の、まぁ面倒は見られる、実際には。で、民主党政権の時は統治能力の問題がある。だからよくあのまぁこの番組でも申し上げているんですけども、この、アメリカは守る意思があるかどうかはポイントじゃない。能力があるかどうか。(里)意思じゃなくて能力、はい。(エ)で、民主党政権になると意思があるかどうかわからない。で、あとそもそも統治能力がないので、あの能力もない。で、共和党になると期待が高まるんですけれども、でも、意思がポイントじゃない、能力があるかどうか。で、私は今アメリカの軍事能力が、今その再建中。もう1回作り直してる再建中ですけれども、かつての軍事力ではない。で、当然あの、中国も動いてるので、中国は相対的には力がやっぱり増している。空母もどんどん作っている・・”(再生24:57頃より)
米政治学者が語る高市政権の現在地/台湾有事/存立危機事態発言/日本の核保有論(ゲスト:米政治学者ロバート・D・エルドリッヂ×里村英一①)【言論チャンネル】
”(小)この台湾とのですね関係につきまして幸福実現党は、「台湾関係法試案」というものを出しております。簡単にその内容について説明をお願いいたします。(江)幸福実現党としてはですね、高市総理の、「台湾有事は日本の存立危機だ」ということをですね、まぁある意味先取りしまして、昨年、幸福実現党が日本の政党としては初めて「台湾関係法試案」を作りました。で、ポイントは第6条、「台湾有事は日本の存立危機事態と認定する」という条文を入れております。だからあの、高市総理の言ってることを先取りして言っています。で、実はこれあの、去年の9月にですね、台湾の立法院で私が記者会見して発表して、一応、向こうの記事にもなっています。向こうに行ったらですね、この台湾関係法試案はもう大絶賛で、もうねあの、「幸福実現党ってどういう政党なんですか?」って聞かれたら、「こういうの作りました」って言ったら、あーーーっともう握手を求められてですね、「これをね、日本は作ってほしかったんだ」と。「日本の保守はね、台湾関係法が必要だ」っていうね、宋美齢さんとか結構いらっしゃるんですよ。いらっしゃるんだけれども、実際作らないんだと。これを具体的に作った幸福実現党さんは、ポスターも貼ってるし、「本気だね」ということで、「ま、こういう政党ともっと仲良くしたい」ということですね。もうたくさん言われてますね”(再生23:10頃より)
【高市発言の真意】台湾有事は日本の存立危機事態。沖縄・東京にも迫る現実的脅威(河田成治氏×江夏正敏①)【言論チャンネル】
”(里)要するにその、皆さんの安全を、平和を守るために考えなきゃいけないことを考えずに平和が守られるわけないんですよ。考えること自体が「悪だ」となっちゃうのが、戦後80年間の日本の事態ですよ。(用)それでですね、やっぱり問題があるわけです、問題点が。それは何かと言うと、その核の、誰が決心するの?と。首相でしょう?(里)そうです。(用)任せられますか?(里)本当そうですね。(用)残念ながら、そういう訓練も受けてなければ、そういう、いわゆるそのなんて言うんですか関心もなければ、でもトップに立つと、基本的に、そういう核の最後は引き金を引くという仕事があなたの仕事ですからね。(里)最高指揮官ですからね。(用)で、私は、だから日本は日本なりの決心グループをどうするかっていうことを作らなきゃいけない。私は今の主相だけでは、おそらく無理だと。政治家の経歴から言ってもできないですよ。できる人なんかいないですよ。ま、でもそれがある程度判断がしっかりした人がついたとして、やっぱり決心グループというのは、たくさんあっても決まりませんからね。3人から5人の間のグループにしないと駄目なんだろうなと。私あのこの前、伊藤貫さんがよく言うのが、「なぜ日本だけ核持っちゃダメなんですか?」って言ったら、「日本人は何を考えてるか分からないからだと、アメリカ人が言うって」。(里)思想的にやっぱりそこに行くわけですか。(用)クラゲなんですよ、日本人は・・”(再生15:01頃より)
【国防最前線③】次世代防衛構想――中国軍を無力化するEMP弾(電磁パルス)とは?(元陸将:用田和仁×里村英一)【言論チャンネル】
”周囲を広く把握する「捜索用レーダー」と異なり、精密な分析のために一つの目標に電波を当て続けます、これが、問題の「レーダー照射」です。これにより、目標の動きを精密に分析し、目標の移動方向や速力を正確に把握し、ミサイルや大砲を当てることができます。例えるならば、猟師がライフルを下ろし、クマを探して周囲を見回している状態が「捜作用レーダー」です。一方、クマを見つけ、ライフルを構え、スコープにクマを捉え、いつでも狙撃できる状態が「火器管制用レーダー」の「レーダー照射」です。この状態は引き金を引きさえすれば弾丸がクマに命中する状態でもあります。つまり「レーダー照射」とは、「ボタン一つでミサイルが当たる状態」ということなのです。今回の事件では、正にレーダーが照射されていました。中国側は「捜作用レーダー」を使用したと説明していますが、捜索のために照射をする必要はなく、言い訳をしているようにしか思えません。つまり、航空自衛隊の戦闘機は動きを精密に分析され続けていたということであり、中国の戦闘機が、仮にミサイルなどの発射ボタンを押した場合、飛んできたミサイルにより空自機が激墜されていた可能性もあるということなのです。このように「レーダー照射」はとても危険な行為であり、国際法上も、武器を使用したと同じと見なされるものなのです”(再生3:17頃より)
一般人にはピンとこない?中国軍「レーダー照射」の危険性、そしてホントの意味合いとは?≪元・海上自衛隊員が語る≫
”(悠)結構日本人としては、「いやそうは言ったって、中国が日本に本当に核を落とすことなんてないでしょう」って言ってる人もいるかもしれない。(曽)そう思いたいけれども、それは願望であって、その何かその、リスクって、ま、安全保障を考える上で、そんな願望だけでやってたらね、「そんな、日本に攻めてくることないでしょう」と。「核兵器を撃ってくることもなければ、侵略されることもなければ、だから軍隊だっていらないよね」って、できます?っていう話なんですよ。それが本当に通る世の中ですか?って言うとね、じゃチベットはどうなの?と、ウイグルだってどうなの?ということを見たらね、やっぱりそういうあの、願望が通じる国でもなければ、世界でもないわけなんですよ。だから抑止力っていうものがいるわけですよね。(悠)そうですね。(曽)避けては通れないんですよ。願望なんて通じない。相手の意思がね、どうかっていうことになりますから。(中略)戦争の合間合間に平和がやってくるっていうような現実だってあるわけですよね”(再生4:56頃より)
「中国のレーダー照射と、安全保障の未来」ながら聴き幸福実現トーク第94回
”強い日本になろうじゃないかと、うんその通りだと、今のままの日本では良くないと、こういう世界ですね。じゃもう1つは、じゃ核についてはどうなんだ?という話になると、時間的な長さから見ると、非常に長い時間はかかるかもしれないけども、やっぱり一瞬で人類を滅ぼしてしまうというような核兵器というものは、基本的に人間が手にしてはいけない。すぐにできるものなら廃絶をするべきものであるということをはっきり申し上げたい。え、別に、そういうことまで要認しろということは言いません。でも、現実から、現実から目を背けるなと、こう言いたいわけです。これ後でちょっとお話をしますけども、その部分は、いかに現実をぼかしてるかというのがよくわかるんですけども、え、いわゆる現実に核を保有してる国があって、そしてそれを恫喝して、それを政治に使い、そして近代化を進めてると。自分たちだけの核クラブを作って、それでいいのかと。その中で、日本というのは、おそらく世界の中で1番危ない環境の中にある国だと。核の話でですよ。そういう認識が、実感が、全く日本には湧いてないというのが問題です”(再生3:40頃より)
【国防最前線①】核保有国「中国・北朝鮮・ロシア」の連携で日本存亡の危機?日本核保有の是非。(元陸将:用田和仁×里村英一)【言論チャンネル】
”(江)私有財産なんですけど、ちょっと私の感じでいくとですね、やっぱり大きな政府になってくると、やっぱり政府が何でもするから税金がいりますよねと。で、税金がいってくるとだんだん今、五公五民っていうか、50%国民負担率ですね、だんだんだんだん増えていくと、で、取られて配給、取られて配給、つまり、政府がくれるのを待つっていう形になった時に、結局、生殺与奪の権、自分が生きるかどうかっていうのは、政府の言う通りしなかったら、あの、止められるんですよ、配給とか補助金を。そうするともう「政府の言うことを逆らえない」ってなってくるから、政府がなんか変なことしても、「いや、逆らったら自分の生活できなくなるし、食べていけなくなるから、もうじっとしておこう」ってなるから、いやもし政府に対して何か意見を言うならば、私有財産があればですよ、いくらでも言えるじゃないかという形になるから、やっぱり、自由な言論をやるには、やっぱり私有財産があるから政府におもねだずに言いたいこと、「そうじゃないんだ」って言えると。で、これが今できないのが中国ですよね。(内)そうですね。(江)もう様々な圧をかけて、もうスマホがないと生活できない。つまり政府に逆らうと、あの現金がなくなってるから、あの、だから、移動もできないし物も買えなくなるっていう。で、これがまた共産主義、社会主義になって、政府が全部補助を出していくと、恐ろしい監視社会と、あの自由がない国家が出来上がっていくっていう恐ろしさを私たち幸福実現党は考えているんで、だから基本的に、自由を確保するには、自分の財産がないと言論の自由が発揮できないということがあるんで、政府になんか皆さんね、喜んで、おんぶにだっこしたから嬉しいな楽やなと思ったけど、最後は政府の奴隷になるよと。だからこういうことですかね。(内)全くです。(江)隷従の道に入っちゃうよっていうところが、有財産って、やっぱりある意味、尊いなっていう感じはしますね”(再生14:32頃より)
高市政権の教育無償化・給付金の後で払わさられる“増税のツケ”(JTR会長・内山優氏×江夏正敏③)【言論チャンネル】
”(曽)だからまぁ中国のほう、大体ね、あれね、「中国が武力攻撃をしたら」っていうこと前提に言ってるんですよ。(悠)うん確かに。(曽)それでね向こうがガンガン怒ってくるわけでしょう。「あなたたち戦争する気満々なんやな」というのが丸分かりですよ。いやだからねおかしいよ。(悠)そうですね。(曽)そもそもがね。「武力侵攻すると言ってんのと一緒ですよ、あなたたち」ということですから。(悠)そうですよね、それに対して批判するっていうことは、そういうことですよね。(曽)日本の目と鼻の先のね台湾で戦争やられたら、そんなもんシーレーン守るためにもね、ていうよりも、中国の軍事演習自体でですよ、台湾に侵攻する時に日本にミサイル撃ってくる可能性っていうのが、もうはっきりと分かってるわけですよ。だから、台湾に武力侵攻するって言った時に、防衛出動かけます、かける可能性ありますよって、普通でしょ。(悠)そうです。(曽)自分の国を守るために。だから、変なこと言ってるの全然、完全に向こうなんでね・・”(再生1:51頃より)
「どう捉える!?中国の猛反発」ながら聴き幸福実現トーク第85回
”(佐)WTO世界貿易機関があって、その中のGATSというサービス、一般サービス、貿易に関する協定っていうのがあって、日本だけがそのま、自衛隊、ま、軍の基地のね周辺とか、ま、危ないところにはその(土地を)買わせないというような留保をつけなかったということを並べ立てる人はいるんですけども・・(釈)言い訳ですかね。(佐)うん、その土地の所有制限ができないという言い訳で使われるのがそのWTOのGATSなんだけれども・・(釈)あの当時は、非自民の細川内閣だったんで、その時留保つけなくて、他のアメリカだとかは、あの必ず土地のあの購入に関しては留保つけたんだけれどもつけなかったと。(佐)そう。留保つけたらあのなんだろう、あの、投資すべき人たちも投資してくれなくなっちゃうなんていうね、そういう発想があったわけですよ。(釈)なんかそういう、下心があったわけですね(笑)(佐)これあの主導したの大蔵省であり、経済産業省になるんですけれども、できないことはないんですよ。であの、これ私も取材した時にね、いやそんなこと言ったらGATS協定した100何ヵ国とね、いちいちこれ交渉し直さなきゃならないんだなんてことをねしたり顔で言う人いるんですけど、そんなことないんですよ。あの、これ相互主義に乗っとって、で、中国の土地をね日本人は買えないんだから、あなたのところもあの買わせないようでいいんですよ”(再生1:11頃より)
中国による爆買い続く北海道の実態。フロリダの不動産規制を見本に!北極圏を巡る米中対立(対談②:麗澤大学国際学部教授・ジャーナリスト 佐々木類氏×釈量子)【言論チャンネル】
”(釈)そもそも中国に対するアメリカ人の感覚っていうのが、ちょっと「トランプさんが行き過ぎてる」っていう報道が多いわけですよ、日本では。で、「狂ってる狂ってる」っていうようなこういう感じの報道になっちゃうですけど、アメリカ人は、例えばどういう感覚なんでしょうか?(萩)いや彼は「Deal」、ディールですよ。駆け引き取引の達人、タフネゴシエーターなので、押し引きしますよね。(釈)推したり引いたりね(萩)推したり引いたり。例えば習近平に対しても猛烈な、100%の関税を全部かけるとバーっと言った翌々日ぐらいには、いやでもおそらく習近平は、ちょっとあの、「一瞬頭がおかしくなっただけだと、たぶん彼はまた正気に戻るだろう」っていうようなことを言ったりして、押し引き押し引きしていきながら、やっぱりその、トランプさんがやっぱり圧倒的に違うなと思うのは、他の今までの共和党の大統領とか政治家と違うなと思うのはですね、立てれるんですよね、相手を。だから木っ端微塵に潰すっていう、ウルトラ右翼でもないし、それが多分トランプさんの「全民族は神に創られて愛されてるから」っていう信念から来ていると思います。だから立てれるし、だからピースを作れるし、だから繁栄の方向に持っていけることができる・・”(再生7:40頃より)
トランプ仲介でイスラエル・ハマスが停戦合意。アメリカ国内で感じるトランプ流「力による平和」の凄まじさとは?【釈量子・北米対談vol.3】
”実はこのパンフレットの10ページにですね、えと、「台湾関係法 幸福実現党試案」というものを作って去年記者会見してきました、台湾の国会で。そして向こうのネットでもですねかなりニュースになりました。日本では無視されています。でも、日本の保守系にはですね、「(台湾関係法を)作れ」って言っているんだけど、作ってません(笑)だから、やっぱりそれぐらい今切迫しているんだということですね、私たち幸福実現党は訴えたいなと思います”(再生4:37頃より)
【浦添会場は満員御礼!】そのニュースは本当に正しい?中国の世論戦が深く浸透する沖縄で黒熊学院セミナーはどう受け止められたのか?≪Truth Z(トゥルースゼット)≫
”(台湾黒熊学院何澄輝氏)(中国が、)台湾に対する戦略において、彼らは、「台湾を攻撃するより台湾を買収する方がよく、買収するより騙す方がよい」という考えがあります。そのため、軍事力の行使よりも情報操作による干渉を通じて認知戦の目的を達成することが彼らにとって最も効果的で便利な方法だと考えられています。人民解放軍の、いわゆる作戦原則の中には「三戦」という思想があり、これは「法律戦」「世論戦」「心理戦」を指します。さらに説明すると、法律戦とは、彼らの侵略行動や侵略行動に正当性を与え、合法的で民意に基づいた行為として見せかけることです。また世論戦と心理戦については、一般的に混同されやすく区別が難しいものの、人民解放軍の規定では、両者には明確な区別があります”(再生1:41頃より)
老獪な中国の認知戦から日本人の「心」をいかに守るか【黒熊学院・特別授業全編】≪Truth Z(トゥルースゼット)≫
”(台湾国立政治大学教授 李西潭氏)100万人以上がリコール請願に署名しました。これは、これは、本当に注目すべきことです。市民社会の大きな目覚めです。この大きな目覚めの主な理由の一つは、国民党が立法院で過半数を占めるようになったことで、憲法秩序、特に司法の独立を損なっていると国民が広く感じていることです。台湾は中華人民共和国の一部ではありません。この考えを払拭しなければなりません。台湾は中華人民共和国に属したことはなく、中華人民共和国に統治されたこともありません。中国共産党は臓器売買、麻薬密売、ウイルスという3つの邪悪なものを用いて 世界統一戦線工作を行っています。中国共産党支配の中で最も邪悪なのは、臓器売買、ウイルス製造、自由民主主義国家への麻薬密売、これら三つに同時に注意を払わなければなりません”(再生4:20頃より)
香港民主化への戦いと台湾防衛の最前線(台湾国立政治大学教授 李酉潭×香港民主活動家 ウイリアム・リー×里村英一)〈第一回国際フォーラムダイジェスト〉【言論チャンネル】
”法律によって外国人の土地購入に関して地方自治体が制限を設けることはできないが、一方で、長年笠佐島の整備がなされない事実に対して島民は町から見捨てられているような思いをあらわにした。今、日本では、中国によって200以上の重要土地が買収されている。外国人が土地を何ら制限なく売買できる国は、世界でも日本以外になく、中国の脅威は着実に迫っている。まさに中国の要塞が日本の中にできつつある現状に対して、国や自治体は真剣に取り組むべきではないのだろうか”(再生10:08頃より)
軍事基地の近くに“別荘”を建てる中国人!約30年整備されない笠佐島で中国の要塞建設が進む?【ザ・ファクトREPORT】
”トランプ関税、皆さん「ええーっ」とか思ってる方、報道が凄いから思ってると思うんですが、我々幸福実現党は、一旦、良かったなって思ってます。なんで?ってあると思いますが、ちょっと引いてみたらね中国問題なんです。あの人民解放軍の軍事費は、アメリカとの貿易黒字と同額なんです。だから、トランプ大統領から見たら、アメリカの富を中国が収奪して、それで人民解放軍を作ってるんですよ。この不公平感はダメで、このまま行ったらバイデンがやっていた、どんどん国、アメリカの国が弱くなる方向へ行ったら、自由主義の、ま、1番大きな国、アメリカが没落して、結果、中国が世界の中心になるって、これが、ま、神様や、あと、そういうところから見た時の、大問題の大きな縮図っていうか、見方なんです。で、これをですね、兵糧攻めにしようとしてるのが、トランプ大統領なんです”(再生0:07頃より)
トランプ関税で中国封じ――日本の選択は【江夏正敏】
”(里)さあいよいよですね、こう中国が大きな変化・・。ただ、忘れてならないのは、共産党のあくまで人事の問題であって、中国という国が民主化するわけでもないしというところは忘れてはならない。で、そこで先生にお伺いしたいのは、今回のこの人事の変化が、中国の何か民主化につがる可能性を、先生どのようにご覧になられていますか?(澁)いや、ほとんどないと思いますね。残念ながらですね、汪洋(おうよう)あたりが出てくると多少期待は持てたんですね。あの汪洋は、ご存知のように、広東省のトップだった時に、鳥坎(ウカン)村というところでかなり民主的な選挙を行わせた事実がありますよね。(里)有名なね、有名なあれですね、村ね。(澁)で、それを潰したのは実は胡春華(こしゅんか)なんですよね。で、まぁ一応、あの習近平主席にそれは言われたというけれども、ちょっとだらしなさすぎますよね。せっかくそのなんていうか汪洋が頑張ってですね、あの民主化の芽をですね、こう育てようとしたにも関わらず、胡春華は潰しちゃったんですよね。ですから胡春華はですね、私が見るところによると、あまり大した人物じゃないから、ま、これはあの、個人的な見解で違ってるかもしれませんけれども、しかし、民主化なんていう方向に全然向かわないと思いますね、はい”(再生4:16頃より)
中国のNo.2 首相になるのはあの人物…?習近平降板のその後に迫る ~シリーズ「中国は今」(ゲスト:澁谷司氏)【ザ・ファクト】
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